「バイクの日」イベント今年は夜まで!8/19秋葉原で開催決定
8月19日「バイクの日」の恒例イベント「HAVE A BIKE DAY」が2026年も秋葉原UDXで開催。今年は初の夜間開催で20時まで、入場無料。最新モデル展示や装備の試着体験など見どころをミツキとヒマリちゃんが紹介します。
8月19日「バイクの日」の恒例イベント「HAVE A BIKE DAY」が2026年も秋葉原UDXで開催。今年は初の夜間開催で20時まで、入場無料。最新モデル展示や装備の試着体験など見どころをミツキとヒマリちゃんが紹介します。
ハーレーが7月31日に届け出たリコールは、リアブレーキパイプの損傷によるブレーキ液漏れのおそれ。対象はストリートボブ・ローライダーST・ローライダーS・ヘリテイジクラシックの4車種1285台。対象かどうかは車台番号でしか分かりません。
月極バイク置き場の問い合わせ約500件を分析すると、57.0%が入庫可否の確認で大型・ハーレー系が40.3%。標準区画の目安2400mmに全長2400mmのロウさんを当てて、置き場探しで先に聞くべきことを整理しました。
フレームは転倒や悪路走行の負荷が蓄積してクラックが出ることがあります。洗車後にハンドライトでネック周辺とエンジンマウントを見る手順、よくある失敗、ショップに任せる境目をまとめました。
ブレーキフルードのエア抜きは2人作業が定番でしたが、逆流防止弁付きの「ワンウェイブリーダー」を使えば一人でOK。仕組みと手順、フルード管理の注意点を、3台を自分で整備するミツキが実体験を交えて解説します。
猛暑の夏は早朝がねらい目。ミツキが実践する『朝活ショートライド』の魅力を紹介。涼しい時間に近所のパン屋へ、無理のない距離で朝ごはんを楽しむコツを、ヒマリちゃんと一緒にお届けします。
国内トップのカスタムビルダー8名が南箱根に集結。9月6日まで開催中の企画展「CUSTOM WORLD JAPAN 2026」を、入場料・営業時間・8月の行きどきまで含めて整理しました。
信号待ちでまさかのエンスト。バイクの不調は放置しても治りません。ミツキが、エンストを防ぐメンテのポイントを紹介。古いガソリン・タンクキャップ・点火プラグなど自分でチェックできる箇所を、ヒマリちゃんとおさらいします。
ロイヤルエンフィールドが世界25台・日本5台限定の「SHOTGUN 650 Rough Crafts Edition」を抽選販売。648ccツインを台湾の名ビルダーが黒×ゴールドで仕立てた渋い一台をミツキが紹介します。
大町市内の全55スポットを巡るツーリングラリーが8月1日開幕。木崎湖畔のカフェではアメリカ発MDI ICE CREAMのソフトクリームが600円で登場中。関東からの組み立て方までまとめました。
ホンダコレクションホールで、ホンダとヤマハ発動機の合同企画展が開催中。ホンダ7台にヤマハ6台、合計13台のWGPマシンが同じフロアに並びます。会期は2026年10月18日まで。
距離はまだなのに電極が真っ黒。スパークプラグの汚れ方には走行距離より走り方が出ます。電極の色の読み方から、手回しとトルク管理まで交換の手順をまとめました。