10km以上の渋滞が436回。お盆の高速は下り8月13日・上り15日がピーク
2026年お盆(8月7日〜16日)の高速道路渋滞予測は10km以上が436回。下りは8日と13日、上りは14日と15日がピークで、中央道 相模湖IC付近は最大45km。ETC休日割引の適用除外日と、二輪ならではの対策をまとめた。
2026年お盆(8月7日〜16日)の高速道路渋滞予測は10km以上が436回。下りは8日と13日、上りは14日と15日がピークで、中央道 相模湖IC付近は最大45km。ETC休日割引の適用除外日と、二輪ならではの対策をまとめた。
ロイヤルエンフィールド新型BULLET 650が98万100円で8月27日発売。空冷648cc並列2気筒で47PS、シート高795mmはうちのクロスカブ110(784mm)とほぼ同じ。車両重量242kgと前後ABS付き。
ヤマハが9月5・6日、長野・王滝村のONTAKE EXPLORER PARKでオフロード体験イベントを初開催。入場無料で、WR125Rの体験試乗もプロテクターの貸し出しも無料です。持ち込み走行はヤマハ車限定。
六角穴ボルトを舐める原因は、たいてい工具の当て方です。ボールポイントが許す傾きと本締めの使い分け、舐めかけたときの止めどきまでを手順にまとめました。
ウェビックのアプリに、走行ルートを3Dマップ動画へ自動変換する「ツーリング動画」機能が追加された。ログインすれば無料。対象は24時間以内の記録で、アプリはバージョン5.0.8以上が必要。
MCPCが夏のモバイルバッテリーの扱いに警鐘。炎天下の車内は50℃前後まで上がり、シート下やタンクバッグでの充電は危険です。東京消防庁の火災件数と、PSE・MCPCの2つのマークの見方まで整理しました。
スズキがバーグマン400 ABSを仕様変更し、8月18日に発売。増えたのはE10ガソリン対応の一行だけで、価格98万100円も車体色3色も据え置き。国のE10導入予定とあわせて読み解きます。
カワサキが2027年モデルのZ H2 SEを9月5日に発売。247万5000円は据え置きで、998ccスーパーチャージドの200PSもカラーも2026年モデルのまま。同じ日に出るZ400は2万2000円上がりました。
WorldSBKの2027-2030年ロードマップが発表されました。話題の「4気筒1200cc」が動き出すのは2030年から。2027年は回転数制限と燃料流量規制の合わせ技、単一燃料サプライヤー、騒音112dBがポイントです。
カワサキが2026年7月18日に発売した2027年モデルのエリミネーター3機種に注文が集まっています。シート高735mmだけでなく車重177kgとの組み合わせが効いている理由を、うちの3台との数字比較で整理しました。
ピアッジオグループジャパンがアプリリア「RS 660 Factory」の受注を開始。日本仕様は12台限定、198万円。標準のRS 660との差額58万3000円の中身を、GSX-8Rオーナー目線で分解します。
ラジエターのフィンは指の力でも簡単に倒れ、倒れた分だけ風が通らなくなります。冷却水に触らず外側だけを見る20分の点検手順と、高圧洗浄機を使ってはいけない理由、コアガードという選択肢をまとめました。