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国産フルカウル125は在庫限りに。ヤマハYZF-R125とMT-125が生産終了
ヤマハがYZF-R125・YZF-R15・MT-125の国内向け生産を終了。スズキのGSX-R125もすでに生産終了で、国産メーカーが日本で売るフルカウル125は新車の棚から消えます。残るのはXSR125とXSR155。
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ヤマハがYZF-R125・YZF-R15・MT-125の国内向け生産を終了。スズキのGSX-R125もすでに生産終了で、国産メーカーが日本で売るフルカウル125は新車の棚から消えます。残るのはXSR125とXSR155。
49万5000円のダックス125は、クラッチレバーがないからAT小型限定免許でも乗れる原付二種。車重107kg・シート高775mmで、クロスカブ110と並べると全長は175mm短い。
原付二種の前についてる白い帯と、お尻の三角マーク。ダサいから外したい? でもあれには意味があった。剥がすと違反になるのか、外すとどんなリスクがあるのかを、原二乗りのミツキが解説します。

ヤマハがシグナスXにYZF-R1Mの世界観をまとわせた特別仕様「スペシャルエディション」を発表。カーボン調ボディの原二スクーターが800台限定で8月25日発売。原二乗りのミツキ目線で語ります。

ホンダの原付二種スポーツ「グロム」が2026年モデルになって6月19日に発売。123cc空冷単気筒と12インチはそのままに、新色3色を追加。HRCカラーのみアンダーカウル標準装備に。
10月中旬から、126cc以上のバイクで4桁の番号を選べるようになります。対象になる区分、一緒に変わるプレートの様式、まだ決まっていない手数料まで、いま押さえておくポイントを整理しました。

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