
トライアンフ6車種・3753台にリコール!火災のおそれ、対象車種を今すぐ確認して
トライアンフが2026年4月28日に国交省へリコールを届出。対象はBonneville T100・T120、Street Twin、Street Scramblerなど6車種・3,753台で、コネクタ端子の不具合による火災のおそれ。トライアンフ乗りのみんなに届いてほしい安全情報です。

トライアンフが2026年4月28日に国交省へリコールを届出。対象はBonneville T100・T120、Street Twin、Street Scramblerなど6車種・3,753台で、コネクタ端子の不具合による火災のおそれ。トライアンフ乗りのみんなに届いてほしい安全情報です。

ハーレーダビッドソンが2024〜2026年製の一部ツーリング・クルーザー・トライク系モデル約88,000台にリコールを発表。エアボックスのブリーザーポート詰まりによるオイル噴出リスクで、Street GlideやFat Boyなど9モデルが対象。Low Rider STオーナーのミツキも真っ先に確認してみた。

2026年新アニメ開始で注目の「北斗の拳」。原作者・武論尊先生の故郷・長野県佐久市には等身大ジャギ像やデザインマンホールが! 5月のツーリング先として関東から走りやすいルート情報も。

気象庁が気温40℃以上の日を「酷暑日」と正式定義した2026年。ワークマンの夏物新作XShelterとペルチェベストを軸に、バイク乗りのための熱対策をミツキ目線でまとめてみた。

GW真っ只中の東京でバイク関連死亡事故が急増している。1〜3月で6人だった死亡者数が4月だけで同じ6人に。警視庁が「二輪車ストップ作戦」を実施中。ミツキが実践する交差点の確認方法も紹介。

ハーレー創業家4代目ビル・ダビッドソンのインタビューから読み取れる「120年以上愛される理由」。バイクではなく生き方を売っているというブランド哲学に、ロウさんオーナーのミツキが深く共鳴した。

ZX-4Rシリーズの399cc直列4気筒を搭載したビモータ「KB399」が2027年春に国内導入予定。予定価格は146万6,300円から。カワサキとイタリアンブランドの夢の組み合わせに、ミツキのテンションが上がりまくっている。

B+COM TALKユーザーのわたしが、デイトナ新型ソロインカム「DT-S2」の登場をきっかけに、2026年のインカム事情をまとめました。B+COM Playとの比較、中華製JESIMAIKの台頭、デイトナグループモデルまで、ソロ向けを中心に整理してみた。

2027年のMotoGPが大改革。排気量1000ccから850ccへのダウン、エアロ規制などで「2秒遅くなる」可能性がある理由を、元MotoGPライダー・青木宣篤さんの解説をもとにミツキが噛み砕きます。

スズキのネオレトロモデルGSX-8TとGSX-8TTがドイツの「Red Dot Design Award」を受賞。スズキ製品初の快挙を、GSX-8Rオーナーのミツキが語ります。

ドゥカティ創業100周年を記念した「DUCATI DAY 2026」が2026年6月6日に鈴鹿で開催決定。イベントでは新型モンスターの日本初披露も予定。チケットは4月17日から販売中。

ハチ(GSX-8R)のメーカー・スズキが、世界最大の格闘ゲームトーナメント「Evo」に協賛すると発表!日米仏3大会にコラボバイクを展示する。バイクとeスポーツ、意外な組み合わせの狙いとは。