
BMW F 450 GS日本上陸!96万円〜のミドルアドベンチャーに革新クラッチERCが搭載
BMW Motorradの420ccミドルアドベンチャー「F 450 GS」が国内注文受付を開始。96万1,000円〜の3バリエーション展開で、遠心クラッチ「ERC」がトロフィーに標準装備。

BMW Motorradの420ccミドルアドベンチャー「F 450 GS」が国内注文受付を開始。96万1,000円〜の3バリエーション展開で、遠心クラッチ「ERC」がトロフィーに標準装備。

商船三井さんふらわあが映画『ちいかわ 人魚の島のひみつ』とのコラボ「ちいかわとのんびり船旅」を発表。8月6日〜10月31日、大阪〜志布志・大洗〜苫小牧の2航路が対象。フェリーツーリングの基本もミツキが解説。

ヤマハの原付二種モデル「PG-1 ABS」が2026年7月に日本上陸。114cc・最低地上高190mm・ABS搭載の実力を、クロスカブ110やCT125ハンターカブとスペック比較しました。

Honda E-Clutchが400ccクラスに初搭載。CBR400R E-Clutchが5月21日発売、999,900円〜1,089,000円。クラッチ操作の自動化で、ビギナーからベテランまで幅広い層に届く1台。

ヤマハが2027年1月より販売体制を変更。401cc以上の大型モデルはYSP(ヤマハスポーツプラザ)専売になり、MT-09やTRACER9 GTなどの大型モデルは一般のヤマハ販売店では取り扱えなくなります。

2026年4月スタートの自転車「青切符」制度をきっかけに、バイクの灯火類(テールランプ・ブレーキランプ・ウインカー・リフレクター)の点検ポイントをミツキが愛車3台の実例とともに解説。

デイトナの新作「DN-011RC」はカーボンシェル採用で4万円台前半という価格設定。軽量化による疲労軽減効果と、カーボンヘルメット選びで確認すべきポイントをまとめました。

7月5日決勝の鈴鹿8耐2026、ホンダHRCがザルコ・ジョナサン・レイ・高橋巧の最強3人体制で5連覇を狙う。スズキも水野涼選手を3人目に追加して参戦体制が固まってきた。各チームの布陣と注目ポイントをまとめます。

EICMA 2025で世界を熱狂させたホンダCB1000GTがついに国内デビュー間近。CB1000 Hornet系の999cc直4エンジンにSHOWA EERAの電子制御サスを搭載した本気のスポーツツアラーを、ロングツーリング好きなミツキ視点で解説します。

BMWモトラッドのトップがインスタに投稿した写真に、未発表のR20カフェレーサーが映り込んでいたと話題に。海外メディアRideApartは「現代最大のぶっ飛んだカフェレーサー」と報じた。

2026年5月23日(土)にSSTR(Sunrise Sunset Touring Rally)2026が開幕。石川県・千里浜なぎさドライブウェイで初のオープニングセレモニーも開催決定。

Uターンが苦手なライダー必読。元白バイ隊員が解説する「Uターンはグローブ選びで変わる」という切り口でグローブ選びのポイントを解説。ロウさん・ハチ・カブちゃん3台を持つミツキの実体験も交えながらわかりやすく紹介します。