巻くだけで最高約80℃。デイトナのグリップヒーターは5940円・USB給電
面ファスナーで巻くだけ、5,940円。デイトナの新しいグリップヒーターが最高約80℃まで届くようになりました。ただし電源はUSB Type-C(PD)専用で、18W以上の出力が要ります。
面ファスナーで巻くだけ、5,940円。デイトナの新しいグリップヒーターが最高約80℃まで届くようになりました。ただし電源はUSB Type-C(PD)専用で、18W以上の出力が要ります。
デイトナが新型リアキャリア「クロスリンクキャリア」を発売。繊維強化プラスチック製の高強度トッププレートで、ヘンリービギンズのバッグもGIVIのハードケースも1台で対応。積載に悩むツーリング乗り目線でミツキが紹介します。

デイトナの3レイヤー完全防水「DG-036 WP レイングローブ」が登場。透湿防水フィルムで雨でも手をドライに保ち、濡れて滑るレバー操作の不安を軽減。税込5,280円と手頃な梅雨の手元対策。

「DN-011RC 重量」で検索しても答えがないのには理由があった。主要カーボンヘルメット6モデルを公式調査したら、重量公開はSHOEI標準モデルのみ。Araiの哲学・SHOEIの量産1ヶ月ルール・他社の沈黙の理由を3台持ちライダーが解説。

デイトナの新作「DN-011RC」はカーボンシェル採用で4万円台前半という価格設定。軽量化による疲労軽減効果と、カーボンヘルメット選びで確認すべきポイントをまとめました。

10周年で初の東京開催となったFIELDSTYLE TOKYO 2026にハチ(GSX-8R)で参戦。iKAMPER GROUNDのブラックテント、デイトナのマエヒロドームE、Japan Coffee Journeyなど気になったブースをレポートします。

デイトナから新型バイク専用ドライブレコーダー「MiVue M820Pro」が登場。SONY製最新センサー「STARVIS 2」と前後2K解像度で夜間でも鮮明な映像記録が可能です。

B+COM TALKユーザーのわたしが、デイトナ新型ソロインカム「DT-S2」の登場をきっかけに、2026年のインカム事情をまとめました。B+COM Playとの比較、中華製JESIMAIKの台頭、デイトナグループモデルまで、ソロ向けを中心に整理してみた。