中国CFMOTOが315km/h突破!V4・997ccの新型「V4 SR-RR」に驚いた
中国メーカーCFMOTOの新型スーパースポーツ「V4 SR-RR」のプロトタイプが315.82km/hを記録。中国製内燃機バイク初の300km/h超えを、ミツキが解説します。
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カスタムでよく耳にする「ボアアップ」とは?排気量を増やす仕組みから、自分でできるのか、区分変更に伴う手続きまで、ミツキが基本を解説します。
アプリリアが舗装路も砂利道もこなす399ccアドベンチャースクーター「SR GT 400」を海外発表。倒立フォークとオンオフタイヤで本格志向、約113万円。カブ乗り目線で日本導入を妄想してみた。
ハロゲンのヘッドライトを、配線をいじらないポン付けLEDバルブに自分で交換する手順を解説。バルブ形状の確認から光軸調整、よくある失敗まで。電装が苦手なミツキでもできた電装DIYの入り口。
トライアンフ最高峰の限定車「スピードツイン1200 TFC」が登場。世界750台限定で、オーリンズ・ブレンボ・アクラポビッチを標準装備。289万9000円という価格に、ミツキも思わず見入っちゃいました。
KTMの新型「390 DUKE」2026年モデルが登場。398.7cc単気筒・45PSに、目玉のKTM自社開発ブレーキを新採用。5インチTFTや電子制御も充実で82万9000円。ミツキがミドルネイキッドの注目点を解説します。
空冷が水冷に置き換わっていく——そう書いた2日後、ホンダが501ccの空冷単気筒を積む新型「CB500」をインドで世界初公開。43.3N・mというトルクの太さと、日本導入の見通しをオーナー目線で読み解きます。
インディアンが空冷Vツイン「Thunderstroke 116」搭載のRoadmaster/Springfieldの日本販売を2026年モデルで終了。主力は水冷PowerPlusへ。空冷ハーレー乗りのミツキが空冷の味わいを語ります。
猛暑や放置でバッテリーが上がると出先で立ち往生。夏前にやっておきたい端子ケアと電圧チェック、そしていざという時のジャンプスターターの正しい使い方を、電装が苦手なミツキが実体験ベースでまとめました。
ヒマリちゃんの愛車メグロS1のエンブレムをきっかけに、1924年創業の名門ブランド「メグロ」と、現行の旗艦メグロK3をミツキが掘り下げます。W1へと続く系譜と、S1との兄弟関係が見えてきます。
2026年9月1日から生活道路の法定速度が60km/hから30km/hに。中央線のない細い道が対象で全国の約7割、バイクも当然対象です。ミツキが対象道路の見分け方と注意点を整理します。
スズキの人気250ccアドベンチャー「Vストローム250」が2026年モデルに。デビュー9年目で待望のLEDヘッドライトを採用し、7月23日発売。スズキ乗りのミツキが変更点をやさしく解説します。