
カブちゃんと同じ原付二種!ヤマハ新型「シグナスX」5月22日発売、トラコン搭載でスポーツ125が本格復活
ヤマハの定番124ccスポーツスクーター『シグナスX』が大幅刷新!5月22日発売、38万9400円。シリーズ初のトラクションコントロールやカラーLCDメーターが気になる。カブちゃんオーナー目線でチェック。

ヤマハの定番124ccスポーツスクーター『シグナスX』が大幅刷新!5月22日発売、38万9400円。シリーズ初のトラクションコントロールやカラーLCDメーターが気になる。カブちゃんオーナー目線でチェック。

ホンダが4月21日、電動スクーター「ベンリィ e: I」を含む10車種・約2万3907台のリコールを発表。バッテリーに亀裂が生じ、実際に郵便局車両で火災が発生。カブちゃんオーナーのミツキが内容を確認してみた。

バイク専用ナビアプリ「ツーリングサポーター by NAVITIME」と連携した日本初の緊急通報サービスが登場。ソロライダーのわたしが「これ、本当に必要だった」と感じた理由を正直に書きます。

セロー250は日本で2020年に販売終了したけど、北米では「XT250」として今も現役!気楽さはカブちゃん並みで林道もこなせる一台が日本で買えない悔しさを語ります。

ヘルメットに特化した企業ミュージアム「SHOEI HELMET PARK」が2026年4月17日、茨城県稲敷市にオープン!入場無料で、ミュージアム・ショールーム・レストランが一体化した新感覚の施設。霞ヶ浦ツーリングのついでに絶対行きたい。

ハーレーダビッドソンが新世界選手権「FIM HARLEY-DAVIDSON BAGGER WORLD CUP」を2026年に開幕。MotoGPと同じサーキットで全6戦12レース。ロウさんオーナーのミツキが、このビッグニュースへの想いを語ります。

ホンダが大阪・東京・名古屋モーターサイクルショーで新型『CBR400R FOUR E-Clutch Concept』を初公開。「このご時世に直4フルカウルを出すとは」とSNSで話題沸騰。コンセプト段階だけど、カブちゃんオーナーのわたしも思わず声が出たビッグニュースです。

「ビーストモード」……え、なにそれ。KTMの新型1390 SUPER DUKE RRが発表。約190PS(192.6PS)で11kg軽量化した上に、電子制御を最小限に絞るモードが搭載。ロマンはわかるけど、正直ちょっと怖い。

アメリカ建国250周年を記念した超限定モデル「アプリリア X 250TH」が発表。世界初の市販カーボンブレーキを搭載した240psのモンスター、わずか30台のみ。MotoGPの技術が市販車に降りてくるロマンをミツキが語ります。
2026年度中に首都高の全入り口の75%がETC専用になる予定。バイクはETC装着コストの問題もあって他人事じゃない。ロウさん乗りのミツキが実情を解説します。

RSタイチとオートリブが共同開発した着用型エアバッグベスト「T-SABE」が登場。月額課金なし・買い切りで使える公道特化モデル。約80mmの空気層が胸と背中を守ります。

最後まで悩んだライバルが大幅進化。ヤマハ YZF-R7 2026年モデルにクルーズコントロール・スマホナビ連携・クイックシフターが追加。5月29日発売、価格は116万6000円。